
 |
● 小早川陽青氏プロフィール 1975年渡仏後、銀座のレストランにシェフとして入社する。10年間腕を振るうかたわら、様々な企業の特別顧問、料理学校の講師も務める。1986年退社後、「株式会社シャンテクレール」設立。フジテレビ「料理の鉄人」など多くの料理番組に出演。飲食店の総合プロデュース、メニュー開発、および実演・講演を含む料理イベントを手掛ける。 |


|
※盛り付けは、1人分です。 |
黒豚ヒレ肉 |
300g(25g×12) |
|
唐揚げ粉 |
15g |
|
米茄子 |
2個 |
|
エリンギ |
1パック |
|
赤パプリカ |
1/2個 |
|
黄パプリカ |
1/2個 |
|
揚げ油 |
適量 |
|
『秘伝のみそだれ』 |
80g |
|
モッツァレラチーズ |
1個(125g) |
|
粗挽き黒胡椒 |
適量 |
|
|

|
ワンポイントアドバイス
みそだれとモッツァレラチーズは相性がとても良いです。粗引き黒コショウで味を引き締めます。
|
|
(1) |
黒豚ヒレ肉は、一口大に切り、唐揚げ粉をまぶし、油で揚げる。 |
(2) |
米茄子は、半分に切り、食べやすいように実の内側に格子状の切り込みを入れ、強火でさっと揚げる。 |
(3) |
エリンギは、縦にスライスし、赤・黄パプリカは、乱切りにし、それぞれ茹でて水気を切る。 |
(4) |
(2)の上に(1)・(3)をのせ、『秘伝のみそだれ』・モッツァレラチーズの順にのせ、オーブントースターで、チーズが溶けるまで焼く。 |
(5) |
皿に(4)を盛り、粗挽き黒胡椒をふる。 |

モンドセレクション3年連続最高金賞受賞
iTQi優秀味覚賞受賞
「秘伝のみそだれ」はこちらからご購入いただけます。
|

 |
※盛り付けは、1人分です。 |
黒豚ヒレ肉 |
25g×4枚(24g) |
|
A. 『醤油だれ』 |
50g |
|
A. ナンプラー |
小さじ4 (20g) |
|
A. 酒 |
小さじ4 (20g) |
|
A. 生姜汁 |
小さじ4 (20g) |
|
A. カレー粉 |
小さじ2・1/2 (5g) |
|
片栗粉 |
適量 |
|
揚げ油 |
適量 |
|
レタス(一口大に切る) |
120g |
|
トマト(湯むきする) |
4個 |
|
グレープフルーツ(果肉) |
1個 |
|
オレンジ(果肉) |
1個 |
|
キウイ(スライスし、4等分に切る) |
1個 |
|
セルフィーユ |
適量 |
|
花(飾り用) |
適量 |
|
|

|
ワンポイントアドバイス
下味にナンプラーとカレー粉を使用しています。添えたフルーツが後味をさっぱりとさせてくれます。
|
|
(1) |
ボウルに黒豚ヒレ肉とAを加え、1時間以上、冷蔵庫で漬け込む。 |
(2) |
(1)に片栗粉をまぶし、油で揚げる。 |
(3) |
器にレタスを敷き、くし切りにしたトマトを中央に、皮をむいたグレープフルーツとオレンジを周りに盛り、セルフィーユを飾る。 |
(4) |
器の周りに(2)を盛り、キウイと花を飾る。 |

モンドセレクション2010金賞受賞
iTQi2010優秀味覚賞受賞
「醤油だれ」はこちらからご購入いただけます。
|

 |
※盛り付けは、1人分です。 |
『彩の国黒豚みそ漬け ロース』 |
1枚 |
|
小麦粉 |
適量 |
|
溶き卵 |
適量 |
|
パン粉 |
適量 |
|
揚げ油 |
適量 |
|
A. 『醤油だれ』 |
大さじ1(15g) |
|
A. だし汁 |
大さじ4(60g) |
|
玉ねぎ(スライス) |
30g |
|
卵 |
1個 |
|
三つ葉(3cm長さに切る) |
5g |
|
ご飯 |
250~300g |
|
|

|
ワンポイントアドバイス
カツ丼のタレは、ひびきの醤油だれを使用すれば、だし汁だけ用意すれば他の調味料は必要ありませんよ。
|
|
(1) |
『彩の国黒豚みそ漬け ロース』に小麦粉・溶き卵・パン粉の順に衣付けし、油で揚げ、1.5cm幅に切る。 |
(2) |
鍋にAと玉ねぎ・(1)のカツを入れて火にかけ、溶いた卵を回しかけ、三つ葉をのせ、蓋をして半熟に仕上げる。 |
(3) |
丼にご飯を盛り、(2)をのせる。 |

「彩の国黒豚みそ漬けセット」は、
こちらからご購入いただけます。
|

 |
※盛り付けは、1人分です。 |
『彩の国黒豚みそ漬け こま切れ』 |
1袋 |
|
天ぷら衣 |
適量 |
|
揚げ油 |
適量 |
|
米 |
3カップ |
|
水 |
2・1/2カップ |
|
A. 酢 |
大さじ7(105g) |
|
A. 砂糖 |
大さじ4(36g) |
|
A. 塩 |
小さじ1(6g) |
|
B. 卵 |
2個 |
|
B. 砂糖 |
大さじ2(18g) |
|
B. 塩 |
少々 |
|
海老(寿司用) |
16尾 |
|
胡瓜(飾り切り) |
1本 |
|
枝豆(茹でて、さやから出す) |
40粒 |
|
ガリ |
40g |
|
|

(1) |
米は、研いで、分量の水でやや硬めに炊く。混ぜ合わせたAを加え、切るように混ぜ、すし飯を作る。
|
(2) |
Bをボウルに入れて混ぜ、薄焼き卵を焼き、細切りにし、錦糸卵を作る。
|
(3) |
『彩の国黒豚みそ漬け こま切れ』を天ぷら衣につけ、揚げる。
|
(4) |
器に(1)を盛り、(2)を全体に散らし、(3)・海老・胡瓜・枝豆・ガリを飾る。
|
 |
| 旨みが凝縮され味わいの奥行きが定評の「備前産雄町」と華やかな吟醸香が特徴の18号酵母を組み合わせた特別純米原酒です。備前雄町の旨み・味わい・香りが溢れ出す至福の一杯にご期待下さい。
|
|
|

|
ワンポイントアドバイス
お寿司用のお米はやや硬めに炊くのがポイントです。飾り付けも自由に楽しんでみて下さい。
|

 |
※盛り付けは、2人分です。 |
『彩の国黒豚みそ漬け こま切れ』 |
1袋 |
|
A. 胡瓜(千切り) |
30g |
|
A. 赤パプリカ(薄切り) |
25g |
|
A. 黄パプリカ(薄切り) |
25g |
|
A. 長ねぎ(千切り) |
20g |
|
薄力粉(ふるう) |
100g |
|
水 |
1カップ(200g) |
|
塩 |
小さじ1/6(1g) |
|
胡麻油 |
小さじ1(4g) |
|
サラダ油 |
適量 |
|
白胡麻 |
少々 |
|
『秘伝のみそだれ』 |
20g |
|
|

|
ワンポイントアドバイス
皮を焼くときは、小さめのテフロン加工のフライパンで焼くと簡単です。
|
|
(1) |
サラダ油を熱したフライパンで、『彩の国黒豚みそ漬け こま切れ』を焼く。 |
(2) |
ボウルにふるった薄力粉を入れ、水・塩・胡麻油を加え、泡だて器でなめらかになるまで混ぜ、ラップをして、冷蔵庫で15分ほど寝かせる。 |
(3) |
テフロン加工のフライパンを熱し、サラダ油を薄く敷き、(3)の生地を丸く流し、両面焼き(8枚焼く)、粗熱を取り、畳んで皿に盛る。 |
(3) |
別皿に(1)・Aの野菜を盛り、白胡麻をふる。 |

モンドセレクション3年連続最高金賞受賞
iTQi優秀味覚賞受賞
「秘伝のみそだれ」はこちらからご購入いただけます。
|

|
●PDFファイルをご覧になるために
PDF形式でダウンロードされるレシピをご覧になるためには、Adobe Reader(旧:Adobe Acrobat Reader)が必要です。パソコンにインストールされていない方は左のアイコンをクリックしてダウンロードして下さい。
|
サイトマップ|
個人情報の取扱い|
著作権・リンク|
免責事項|
お問い合わせ
株式会社ひびき 埼玉県川越市的場北1-17-1 フリーダイアル:0120-22-9646
© 2011. HIBIKI inc. All rights reserved.