2016年1月アーカイブ



食の安心、生産者の思いを届けるハートマイレージ®情報局。


生産者の思いを無駄にしない取り組みについて考えてきたこのシリーズ。

今回は、ひびきの宮原さんにやきとりのルーツとなる「もったいない精神」について聞きました。
やきとりは元々、余った部位をどうしたら美味しく食べられるか、
という工夫から生まれたメニューなのだと、宮原さんに聞きました。
古き良き日本の精神には、新しい物を生み出す何かがありそうです。

どうぞ、是非ご覧下さい!











食の安心、生産者の思いを届けるハートマイレージ®情報局。


いま、世界が取り組み始めている、食品ロスに関する問題。
前回までは、世界の動きや、日本政府の取り組みについてお伝えしました。

今回は、以前ひびきの工場にある冷凍庫内で発生してしまった食品ロスについて、宮原さんに聞きました。

賞味期限切れによって捨てられてしまう予定だった食材を、ひびきでは、ある団体に託したそうです。

いったいどのような団体なのか、聞きました。

どうぞ、是非ご覧下さい!











食の安心、生産者の思いを届けるハートマイレージ®情報局。


食品ロスに関する世界の動きや、日本の取り組みを取り上げている、このシリーズ。

今回は、ひびきの中で発生しうる廃棄処分に注目する。
ひびきでは、店舗のショーケースや冷蔵庫で余ってしまった食材の廃棄処分を、できるだけ少なくしようと思案している。

そこから見えるのは、多くのお客様においしいものを食べてもらいたいという思いだった。

どうぞ、是非ご覧下さい!











食の安心、生産者の思いを届けるハートマイレージ®情報局。


食品ロスを生むきっかけのひとつになる賞味期限。
今回は、政府の取り組みに注目しました。

政府の広報サイトでは、食品ロスを減らすため、
企業や消費者に、まだ食べられる食品を
捨てないよう呼びかけています。

企業には詳細な数字を設け、
消費者には具体的な行動を示し、
食品ロスを減らすよう促しています。

食品ロスは、消費者である私たちにも
大きな責任があったことが分かってきます。

どうぞ、是非ご覧下さい!









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