2016年10月アーカイブ



毎年恒例の日本スリーデーマーチに、

やきとりひびき出店いたします。

武蔵野の自然や歴史と対話し、

世界や全国の歩く仲間との出会いを楽しみ、

心ゆくまで楽しんで歩いたあとには、

「右手にビール」「左手にやきとり!

是非、東松山名物のかしら串、ひびきのみそだれをご賞味ください。

 

「第39回 日本スリーデーマーチ」

【開  催  日】2016年11月4日()から6日まで(3日間)
【開催時間】10:00から17:00
【開催場所】東松山市立松山第一小学校校庭
【 住 所 】埼玉県東松山市松葉町1-1-16
【お問合せ電話番号】0493-21-1493(東松山市役所 教育部 スポーツ課)
 









彩の国黒豚のおいしさの秘密と、
その味を支える人々に焦点を当てて
お届けしているシリーズ。

前回に続いて今回も、"味を支える人"、
彩の国黒豚倶楽部の副会長を務める橋本さんに、
飼育の大変さについて聞きました。

彩の国黒豚の特徴の一つに、
「脚が短いため目線が低くなり、
わずかな段差も嫌がる」というのがあり、
移動するときには、他の豚より、
時間も労力もかかるのだそうです。

飼育の大変さを話す橋本さんですが、
一方で、なぜか嬉しそう。
おいしい彩の国黒豚を、多くの人に伝えたい。
その情熱を感じます。

是非ご覧下さい!









彩の国黒豚のおいしさの秘密と、
その味を支える人々に焦点を当てて
お届けしているシリーズ。

今回は、彩の国黒豚倶楽部の副会長を務める
橋本さんにお話を聞きました。

彩の国黒豚を育てている橋本さんは、
養豚の仕事に携わって40年です。

飼育についての大変さをうかがうと、
いきいきとした表情で、
ご自身の経験談を話してくれました。

彩の国黒豚が、我が子のように
大切に育られているのだということを感じました。

是非ご覧下さい!









彩の国黒豚のおいしさの秘密と、
その味を支える人々に焦点を当てて
お届けしているシリーズ。

今回は、おいしさの秘密をひびきの宮原さんに聞きました。
彩の国黒豚は、食感と旨みに、他の豚とは一味も二味も違うおいしさがあります。

そのおいしさには、科学的な根拠もあるようです。

どんな餌を食べて育っているのだろう、ということが気になった私は、
彩の国黒豚の餌を試食してみたくなりました。

食レポ?から、彩の国黒豚のおいしさの秘密に迫ります。


是非ご覧下さい!









今回は、彩の国黒豚に焦点を当てて
お届けしていくシリーズです。

まずは、ひびきの宮原さんに
彩の国黒豚ってどんな豚?という
お話を聞いていきました。

他の豚に比べると極めて少ない
彩の国黒豚の年間出荷頭数。

その理由を知り、改めて、
この豚がどうして美味しいのかを
垣間見たような気がしました。

彩の国黒豚を追う、このシリーズが、
皆さんの「食」に対する考え方まで
変えていくかもしれません。


是非ご覧下さい!







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